手を動かして身につける、 実践型研修。
少人数制のワークショップ形式。受講者が実際にツールや技術を操作しながら学ぶため、
研修後の現場定着率が高いのが特徴です。
おすすめコース


AI開発 ハンズオン
GitHub Copilot・Cursor・Claude Code等のAIコーディングツールを活用した開発効率化。ツール選定から実践的なワークフロー設計まで、エンジニアの生産性を大幅に向上させます。

システム思考
業務におけるさまざまな課題を構造的に捉え、問いの本質を捉える思考フレームワーク。PM・マネージャー職に特に有効。AI活用力を強化するための基礎力アップにも極めて有効なアプローチです。

RAG×Dify ハンズオン
生成AIを活用した情報検索の手法とDifyを用いた簡単なRAG構築を学ぶハンズオン。全職種対象。

AI スライド生成
伝わるスライドはシナリオから始まる。目的設定・構成設計・メッセージの言語化まで、AIを活用しながらプレゼンテーションを高速に仕上げる実践的なスキルを習得します。
Web開発 ハンズオン
HTML/CSS/JavaScript の基礎から、Laravel・Ruby on Rails・Go・Python・Java など幅広いバックエンド言語・フレームワークに対応。チームのスキルに合わせてカスタマイズ可能。
モバイル開発 ハンズオン
iOS向けSwift・Android向けKotlinによるネイティブアプリ開発の基礎を実践形式で習得。エンジニア職向け実践コース。
ご依頼の流れ
ヒアリング
受講人数・職種・現状の課題をお聞かせください
カリキュラム設計
貴社の課題に合わせてプログラムをカスタマイズ
実施
オンライン・オフライン対応。半日〜複数日まで柔軟に対応
振り返り・フォローアップ
受講後のアンケート・効果測定・継続プランの提案
第一線の実務家が、直接語る。
大手IT企業・メガベンチャー出身のメンターたちが、テーマに特化したセミナーを開催。
技術トレンドから組織設計まで、実践的な知見をお届けします。
録画・資料の提供OK!
おすすめ講師

Oさん
有名スタートアップ Head of Engineering 元大手IT企業 VPoE
プロダクトや開発プロセスの改善、組織マネジメントに精通。アジャイル開発に関する書籍を執筆するなど、開発マネジメントに関する豊富な経験に基づく具体的なアドバイスを提供します。
過去の登壇セミナー
エンジニアリングとマネジメントの距離
エンジニアのキャリアにおける分岐点とマネージャーの役割を、実体験に基づいて解説。組織設計やキャリア形成のポイントも具体的に紹介します。





Nさん
スタートアップCOO 元スタートアップCTO, 元外資クラウドベンダー シニアスペシャリスト ソリューションアーキテクト
サーバーレスから事業開発まで横断してきた実践派エンジニア。技術だけでなく、顧客価値や事業成果まで見据えた視点で、現場に効く学びを提供します。
過去の登壇セミナー
アーキテクチャとは何か ― この世はすべてトレードオフ ―
技術選定や設計の背景にあるトレードオフを理解することで、変化に強いシステムを作るための思考法を解説。実際のプロジェクトでの失敗・成功事例も交えて紹介します。





Nさん
AI開発コンサルティング企業 CEO 元大手IT企業 データサイエンティスト
大手ITグループや総合コンサルティングファームで、データ分析・AI戦略・事業開発を横断してきた実践派。業務改革からシステム開発、先端技術の検証まで幅広く手がける。
過去の登壇セミナー
AIが経営を試す時代——「人が考える仕事」をどう再設計するか
AIが得意なこと・苦手なことを理解し、業務プロセスや組織設計を見直すためのフレームワークを解説。実際の企業でのAI活用事例も交えて、現場で使える知見を提供します。




セミナーの形式について
いつでも、 自分のペースで学べる。
ハンズオン・セミナーと組み合わせることで、研修効果の定着を高めます。
個人学習から1on1まで、柔軟なプランを用意しています。
現役エンジニア・CTOクラスのメンターが制作したハンズオン教材を豊富に用意。動画やチュートリアルのような "インプット" 式では得られない、"身につく" 学習を提供
対応技術・カテゴリ

研修内容の疑問解消から、業務に関する相談まで幅広く対応できます。コンテンツで学んだあとの疑問点、業務課題の相談、キャリアの壁打ちまで。メンターと直接対話して解決しましょう。

実際にあった相談事例




ハンズオン・セミナーとの組み合わせがおすすめ
研修実施前にコンテンツで予習 → ハンズオンで実践 → チケットで復習・質問というサイクルが、定着率を高めます。
導入企業の声


アイフル株式会社
累計100名が修了。 全社DX推進をリスキリングで加速
before
全社的なDX推進とIT人材の内製化を重点施策に掲げるも、未経験社員のキャリア転換支援と、非エンジニア職が技術を活かせる環境整備が課題だった。
エンジニア志向の社員だけでなく、情報システム部門や事務・営業職まで幅広く技術を習得できる仕組みが必要だった。
after
90日間フロントエンド育成コース(HTML/CSS/JavaScript/React)を第5期まで継続実施。第5期はAI活用の学習支援・メンター相談会・振り返り会を新導入し、24名が修了。累計100名に到達。
「課題を分解 → 仮説 → 検証する思考プロセスが身につき、Python・SQLを業務改善に応用できる手応えを得た」と受講者から評価。社内のあらゆる部署での業務効率化が進んでいる。


株式会社YUTORI
わずか1ヶ月で 「非エンジニアが動かせる制作フロー」を実現
before
Webクリエイティブ事業で「案件受注時にエンジニアリソースを最小限にしつつ、クオリティの高い製品を早くお客様へ提供したい」という課題を抱えていた。
人に依存した制作フローを脱却し、非技術職でも速く安定して回せる仕組みが必要だった。
after
Vibe Learning(Vibe Coding)実践研修を1ヶ月で実施。GitHub Issues+Claude Code Actions+GitHub Actionsを組み合わせ、本番デプロイまでの制作フローを完全自動化。
「依頼から公開までのスピードを大幅短縮」「コスト削減と品質の安定化」「誰でも運用できる再現性」を同時に実現。代表者からは「第一線のメンターの知見と、短期間・費用面の取り組みやすさが非常にありがたかった」とコメント。


株式会社インソース
内定者12名が修了。 入社前から「現場で使える力」を育成
before
全社DX推進を進める中、内定者段階からITスキルを習得させたいが、業務・学業と並行して学べる環境が整っていなかった。
文系・理系・エンジニア志望など職種もスキルもバラバラな内定者に対して、個々に最適化した育成プログラムが必要だった。
after
職種別カリキュラムを設計。ビジネス職にはPythonによるデータ分析・業務自動化の基礎、技術職にはPHP/HTML/CSS/JSを習得させる形で12名が修了。月1回のメンタリング・Slackコミュニティ・振り返り会で孤独にしない学習環境を構築。
「単なる学習ではなく、働くマインドと行動力のベースが身についた」という高評価を獲得。入社後の実務定着・社内還元への活躍が期待されている。
